へっぽこ農民のお話
2011年06月24日
なるちゃん at 23:59 | Comments(0) | よろずなんでもや

今日より一番最初にジベ処理した畑より摘粒作業。
まだそんなに大きくなっていないので荒摘粒ってやつでささっとやって、もう少し大きくなってからの本摘粒に備える。
この荒摘粒やっておくと結構便利。こんなの二度も回るなんて面倒だとか、手間がねぇとか言う人が殆どだけど、クオリティの高さを追求するならボクはこれが一番だと思っている。
そんな偉そうな事言っているけど、ホントへっぽこ農民です。
今日はそんなへっぽこ農民が合庁へ行って、普及センター職員の内部研修とかの講師に呼ばれたんですよ。

いいのか?おい!
ってな感じですが、講師というよりもパネリスト的な感じでボクともう一人の方と一緒に普及センターの職員一人とお話ですわ。
こんなへっぽこなんで途中で何話しているのかだんだん分からなくなって、仕舞にはオチが無くなったりして・・・

キレが悪い話という感じ?
それもなんとか無事終わって、今度は嫁さんのバースデーということで御希望通りにタルトをご購入。
ディナーは厳かに?しめやかに?そんな言葉使う必要もないような、ふっつうのバースデーみたいな普段よりもちょいと豪華な食事をしましたとさ。
本職のホームページはここ。
最近、娘の寝相の悪さに苦しんでいるパパでした。だって、蹴られたり乗っかってきたりと暑苦しいんだもん。
